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眼瞼下垂に悩んでいる人は必見!切らない手術もある

女の人

眼瞼下垂を治療するとなると、やはりまぶたを切らなければならないのか、と不安に思ってしまうでしょう。切らなければならないケースもありますが、手術の選択肢はいろいろあるので心配する必要はありません。

口コミ一覧

切らない治療で改善できました

眼瞼下垂で瞼が垂れ下がり、老けて見られるだけでなく視界も悪くなっていたので美容整形に踏み切りました。やはりこの年になっても、顔にキズは残したいという気持ちが強く、色々なクリニックでカウンセリングを受け、切らない治療をしてくれるところで施術を受けました。糸でとめるという方法で、ダウンタイムが短いところも気に入りました。また、先生の説明が分かりやすく、切らない眼瞼下垂の施術の症例数が多かったのも決め手となりました。術後の腫れもほとんどなく、1週間ほどで落ち着き、自分の目とは思えないぱっちりした瞳に満足しています。視界も広くなり、気分的にも明るくなりました。娘たちも、見かけも若くなり施術をして正解と言ってくれています。
(50代/女性)

腫れなどが少ない治療を受けました

もともと腫れぼったい瞼だったのですが、30代後半ぐらいから垂れ始めました。特に目尻側の垂がひどく、60代の父と歩いていても夫婦と間違われるぐらい老けた印象になりました。外見的なコンプレックスと共に視界も狭まってきたので、眼瞼下垂の手術を受けました。二重のラインに沿って瞼を切開し、縫い縮めて瞼を引き上げるという手術です。切開するので腫れやダウンタイムが気になりましたが、効果が半永久的に続くうえ、腫れも1週間ほどで引くとのことなのでお願いしました。腫れがひいた後は、瞼がしっかり持ち上がっており、自分の目が結構大きかったことに驚きました。老けて見られることも無くなり、自分の顔に自信が持てるようになりました。
(40代/女性)